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Scene 02

評価制度はそのまま。回収と計算だけ、ラクに。

いま使っている項目・重み・閲覧範囲を整理し、複数の質問をまとめたブロックとして設定。評価段階ごとの入力から集計・最終結果まで、ひとつの流れで進めます。

Problems

評価運用で、こんなお悩みはありませんか

課題 01

表計算の配布・回収・集計が限界

職種・等級別にファイルが増え、配布・回収・重み付き計算のたびに転記が発生する。

課題 02

段階ごとの閲覧範囲が複雑

自己評価中に上長評価を見せないなど、段階と役割ごとの権限をファイルで管理している。

課題 03

計算と最終結果の転記が大変

項目ごとの重みを集計し、総合点から最終結果へ置き換える作業に確認が必要になる。

Solution

ChordOneで解決!「評価運用」3つのポイント

01

現在の評価項目を、複数の質問ブロックとして設定できる

02

評価段階と役割ごとに、閲覧・編集範囲を分けられる

03

重みを反映して集計し、最終結果まで確認できる

01

今ある評価シートを、質問ブロックに整理する

評価シートには複数のブロックを置き、各ブロックに複数の質問を設定できます。文章、数値、選択肢、複数選択、コメント付き選択、表を組み合わせ、必要な質問を必須にできます。

02

自己評価から最終評価まで、見せ方を分ける

評価の段階と、本人・一次評価者・二次評価者・人事などの役割に応じて、ブロック単位で閲覧・編集・非表示を設定できます。別ファイルを作らず、同じ評価シートで進められます。

03

重み付き計算から最終結果まで、転記を減らす

目標や評価項目の重みを反映して総合値を計算できます。最終結果は評価者が選ぶ方法と、回答から数値・選択肢を決める方法に対応しています。

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次の評価サイクルで、運用だけ変えられる。

従業員20人まで無料。現在の評価シートをもとに、項目・重み・権限・集計を試せます。