Slack連携により、普段の会話の延長で感謝やよい行動を残せます。
Culture
感謝が流れず、カルチャーとして残る組織へ。
日々の称賛をポイント、バリュー、ランキング、ダッシュボードとして可視化。 忙しいスタートアップでも、仲間への感謝とよい行動が組織に残り、次の行動を生む状態をつくります。
Sample View
称賛を流さず、文化のシグナルとして蓄積。
感謝、バリューに沿った行動、チームを支える貢献をデータとして残します。 Slackで自然に送り、ダッシュボードで広がりや偏りを見ながら、カルチャー形成を継続できます。
どのバリューに紐づく称賛が増えているかを把握し、文化の広がりを確認できます。
称賛データを評価やサーベイと合わせ、組織状態をより立体的に見られます。
Praise Feed
感謝とよい行動が流れず残る
誰が誰を支え、どんな行動が称賛されているかを投稿として蓄積。今月のハイライトや注目投稿も見えるため、よい行動がチーム内で広がりやすくなります。
Culture Analytics
カルチャーの広がりを数値で見る
自分が称賛した人、称賛された人、よく投稿した人、よく受賞した人を集計。感覚だけでは見えにくい感謝の流れを、データとして確認できます。
できること
- 称賛やポイントを通じて、会社が大切にしたい行動を可視化
- 会社バリューと日々のコミュニケーションを接続
- ダッシュボードやランキングで、称賛の量・偏り・広がりを把握
- Slack連携で、普段の会話の流れから称賛を送れる
- 部門・チームごとの称賛状態をWellbeingや評価データと合わせて確認
なぜ重要か
カルチャーはポスターやValue文言だけでは定着しません。日々のよい行動を称賛として記録し、 誰が誰を支え、どんな行動が広がっているかを見える化することで、HRとマネージャーが文化を育てやすくなります。
Slackで習慣化
ChordOneをSlackと連携すると、普段のコミュニケーションの延長で称賛を送れます。 専用ツールを開く手間を減らし、日常的に仲間へ感謝を伝える行動を、組織全体の習慣に変えていきます。