← 課題別の使い方一覧へ
Scene 08
資料の「送りっぱなし」を、なくす。
提案書や採用ピッチはリンクで共有。誰が・いつ・どのページをどれだけ読んだかが見えるので、追いかけるべき相手と、次に話すべき話題がわかります。
Problems
資料共有で、こんなお悩みはありませんか
課題 01
読まれたのか、わからない
メール添付で送った提案書。開かれたのかどうかすら確認できない。
課題 02
フォローのタイミングが勘頼み
「そろそろ連絡するか」に根拠がなく、追客が遅れて機会を逃す。
課題 03
関心のありかが見えない
相手が何に興味を持ったのか分からず、次の商談・面談で同じ説明を繰り返す。
Solution
ChordOneで解決!「資料共有」3つのポイント
01
ページ単位で「読まれ方」がわかる
02
読まれた瞬間が、追客の合図になる
03
営業でも、採用でも使える
01
「料金ページだけ長い」まで、見える
PDFをアップロードして共有URLを送るだけ。誰が・いつ・どのページをどれだけ読んだかが記録され、資料への関心が数字で見えます。相手はURLを開くだけなので、読んでもらいやすいのも利点です。
02
「その後いかがですか」から、一歩踏み込める
宛先別のリンクを発行すれば、商談ごと・候補者ごとに反応を追跡できます。よく読まれたページがわかるので、「料金についてご不明点ありませんか」と具体的に切り出せます。指定ページから先の閲覧に氏名・メールの入力を求めて、リード獲得に使うこともできます。
03
資料の反応が、選考データともつながる
営業は提案書の検討度の把握に、採用はスカウトに添えた会社紹介資料への関心の把握に使えます。採用管理(ATS)と同じワークスペースで動くので、資料の反応と選考の記録がひとつにつながります。
Try ChordOne
次に送る資料から、反応が見える。
従業員20人まで無料。PDFをひとつアップロードすれば、すぐ試せます。