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Recruiting / ATS

採って終わりのATSから、
「活躍する人が採れる」ATSへ。

書類選考はAIエージェントが下読みし、面接はBotなしで自動文字起こし。 内定者はそのまま従業員台帳・評価につながるので、どの媒体・エージェントが活躍する人材を連れてくるかまで見えます。 求人・応募・日程・リファラルの一元管理はもちろん標準。1ユーザー月500円、20人まで無料です。

クレジットカード不要・約1分で登録。サンプルデータ入りの画面ですぐに操作を試せます。HRMOS採用・HERPからのかんたんデータ移行(自動・追加費用なし)にも対応。

Candidates候補者一覧
日程調整
選考中書類選考面接内定
フィールドセールス

佐藤 海斗 ・ 一次面接

Wantedly経由 / 面接予定 6/10 14:00 / 担当 田中

バックエンドエンジニア

山本 詩織 ・ 書類選考

ビズリーチ経由 / 返信待ち 2日 / 担当 鈴木

カスタマーサクセス

高橋 玲奈 ・ 内定

リファラル / 入社予定 7/1 / 従業員管理へ引き継ぎ

誰が・どの求人で・今どこまで進んでいるかを1画面で。サンプルデータ入りですぐ試せます。
500円 1ユーザーあたり月額(ATSモジュール)

100名規模でも月額5万円。本格ATSの半額以下で始めやすい料金設計です。

20人まで 無料で利用可能

小規模チームは採用管理ごと無料。成長に合わせて従業員管理へ広げられます。

7媒体+ 主要な採用媒体に対応

ビズリーチ、Wantedly、doda などから応募者を取り込み、求人へ自動紐付け。

Problems

採用が増えるほど、こんな負担が重なりませんか?

課題 01

応募者が媒体・メール・表計算に散らばる

誰がどの求人に応募したかが一目でわからず、同じ候補者を二重に追いかけることがあります。

課題 02

「あの人、返信した?」が口頭管理になる

選考ステップや面接予定が共有されず、候補者体験を損ねる対応漏れが起きやすくなります。

課題 03

ATS単体だと高く、周辺ツールがまた増える

採用管理、従業員台帳、評価、情シス管理を別契約すると、コストも運用も二重化します。

Difference

よくあるATSと、どこが違うか。

「応募者の一元管理」はどのATSにもあります。ChordOneが違うのは、選考の作業をAIが巻き取ることと、内定のあとまで台帳がつながることです。

よくあるATS

  • 書類選考は人が全件読む
  • 面接の記録は手書きメモか、会議にBotを同席させる
  • ATSの役目は内定で終わり。入社後は別システムに手入力
  • どの媒体の人材が活躍したかは、あとから追えない
  • 相場は月2.5万円前後。料金は要問い合わせが中心

ChordOneのATS

  • 書類選考エージェントが標準搭載。応募書類を下読みし、要点・懸念・推薦度を整理
  • 面接はBotなしで自動録音・文字起こし・要点整理
  • 内定者はワンクリックで従業員台帳へ。所属・権限・端末準備までつながる
  • 入社後の評価・定着まで同じ台帳。媒体・エージェント別の「活躍ROI」が分かる
  • 公開価格 月500円/人・20人まで無料。日程調整・採用資料共有も追加費用なし

Media

媒体連携は、通知メールの宛先を1つ足すだけ。

各媒体の応募通知メールの宛先に、ChordOneの取込アドレスを追加してください。それだけで応募者が媒体名つきでATSに自動登録され、求人にも自動で紐付きます。管理画面を毎日見回る当番も、表計算への転記も、転記代行の月額RPAも、もう要りません。

engage Green ビズリーチ doda マイナビ転職 エン転職 Wantedly YOUTRUST 公開求人ページ エージェント リファラル

差出人と件名から媒体を自動判別し、氏名・連絡先・応募求人・応募日時を抽出。同じ応募者は重複登録せず、担当者には新着応募を通知します。媒体のログイン情報を預ける方式ではないため、セキュリティ規程にも触れません。上記以外の媒体や転送メールも、AIが内容を読み取って候補者として取り込みます。

Flow

求人公開から内定後の入社準備まで、一本の流れで。

求人を作成

仕事内容、勤務地、雇用形態、選考基準を整理し、社内で共有します。

公開・媒体連携

公開求人ページのほか、採用媒体向けの原稿下書き作成を支援します。

応募を取り込み

媒体・エージェント・リファラル・自社ページから入った応募を一覧化します。

選考を進める

ステップ、面接日程、メモ、評価を候補者ごとに残します。

入社へつなぐ

内定後は従業員台帳・組織図・情シス管理へスムーズに引き継げます。

Solution

ChordOneのATSが選ばれる、3つの理由

01

求人・候補者・選考状況を一元管理し、進捗がひと目でわかる

02

内定者がそのまま従業員になり、人事・情シスへ引き継げる

03

低コストで、必要なチームから採用管理を始められる

01

書類選考はAIが下読み、面接はBotなしで自動記録

書類選考エージェントが応募書類を読み込み、要点・懸念・推薦度を整理してから人に渡します。面接は会議にBotを同席させずに録音・文字起こし・要点整理まで自動。もちろん「誰が・どの求人で・今どこまで」の一元管理は標準です。人の時間は「会って見極める」ことにだけ使えます。

02

採用から入社後まで、情報が途切れない

内定後に人事・情シスへ情報を渡す段階で、入力のやり直しや引き継ぎ漏れが起きがちです。ChordOneは候補者をそのまま従業員として登録でき、所属・権限・アカウント準備まで同じ基盤でつながります。さらに入社後の評価・定着まで同じ台帳なので、どの媒体・エージェント経由の人材が活躍しているかを後から検証できます。単体ATSには入社後のデータがないため、これは構造的にChordOneにしかできません。

03

月額500円/ユーザー・20人まで無料で始められる

ATSの相場は月額2.5万円前後、しかも料金非公開・要問い合わせが中心です(2026年8月・当社調べ)。ChordOneのATSは公開価格の1ユーザー月額500円、20人まで無料。日程調整や採用資料の共有・閲覧分析も追加費用なしで、まずは採用チームだけで小さく始められます。

関連機能 料金 ATSの費用相場

Product

採用チームが毎日開く画面を、実務に合わせて設計。

求人ごとの進捗、候補者の選考状況、媒体連携の状態を同じワークスペースで確認。 採用担当・現場マネージャー・経営が、同じ事実を見ながら判断できます。

01 求人を軸に応募を集約

媒体名やエージェント経由かを問わず、求人単位で応募数と選考状況を把握します。

02 候補者の次アクションが明確

ステップ、面接予定、未返信の有無を一覧で確認し、対応漏れを減らします。

03 入社後までデータがつながる

採用で蓄積した情報を、入社後の従業員管理・組織図へ引き継げます。

採用管理(ATS)

連携媒体一覧

応募者の取り込みと求人票の同期を、ChordOne ATS で一元管理

媒体A
連携済み
  • 応募者データ自動取り込み
  • 求人票同期: 有効
  • 最終同期: 2026/05/20
媒体B
連携済み
  • 応募者データ自動取り込み
  • 求人票同期: 有効
  • 最終同期: 2026/05/20
媒体C
連携済み
  • 応募者データ自動取り込み
  • 求人票同期: 有効
  • 最終同期: 2026/05/20
媒体D
連携済み
  • 応募者データ自動取り込み
  • 求人票同期: 有効
  • 最終同期: 2026/05/20
媒体E
連携済み
  • 応募者データ自動取り込み
  • 求人票同期: 有効
  • 最終同期: 2026/05/20
媒体F
連携済み
  • 応募者データ自動取り込み
  • 求人票同期: 有効
  • 最終同期: 2026/05/20
媒体G
連携済み
  • 応募者データ自動取り込み
  • 求人票同期: 有効
  • 最終同期: 2026/05/20
媒体H
連携済み
  • 応募者データ自動取り込み
  • 求人票同期: 有効
  • 最終同期: 2026/05/20
ChordOne ATS から、複数の採用媒体の応募取り込みと求人票同期をまとめて管理(イメージ)
Media Integration

媒体ごとの応募取り込みと、求人票の同期まで

engage、Green、ビズリーチ、doda、マイナビ転職、エン転職、Wantedly、YOUTRUST を ChordOne ATS から一覧管理。 応募通知メールの宛先を追加するだけで応募者が自動で取り込まれ、求人票の同期状態も確認できます。募集名が一致すれば、応募先求人への紐付けも自動です。

ChordOne ATSのホーム画面。公開中求人・候補者数・未対応タスクをひと目で把握
今日やるべき採用タスクが、開いた瞬間にわかる(実際の画面)
Recruiting Home

「未対応」から始まる、迷わない採用オペレーション

新着応募、返信待ち、日程未調整、判定結果の未入力。対応が必要なものから順に表示されるので、 候補者を待たせず選考を前に進められます。

ChordOne ATSの求人管理画面。求人ごとの給与レンジ・雇用形態・担当者を一覧で管理
求人ごとの応募数・選考状況・担当者をまとめて確認(実際の画面)
Job Management

求人票づくりから公開まで、ひと続きで

仕事内容、勤務地、雇用形態、選考フローを ChordOne 上で管理。 公開求人ページを作成し、自社サイトからの応募も同じ求人に集約できます。

ChordOne ATSの候補者検索画面。選考ステータス・対応待ち・応募経路を一覧で把握
候補者・求人・選考ステップ・次の対応を一覧で把握(実際の画面)
Candidate Pipeline

選考の「今」と「次」を、チームで共有

応募経路、担当 recruiter、面接予定、評価メモを候補者ごとに整理。 書類・面接録画・候補者メールも採用フォルダに残し、引き継ぎ時の情報ロスを減らします。

Agents & Referralエージェント・リファラル
推薦依頼を送る
エージェントポータル

株式会社キャリアパートナーズ

推薦 4名 / 面接中 2名 / 契約書を紐付け済み

リファラル

社員紹介キャンペーン Q2

紹介 6件 / 選考中 3件 / ボーナス条件を明示

説明会

エージェント向け求人説明会

招待メール送信 / 対象求人をポータルに公開

エージェント推薦と社員紹介を、同じ採用フローで管理
Partners

エージェント・リファラルも、候補者台帳に統合

エージェント企業ごとのポータル、推薦依頼メール、契約書の管理に対応。 社員紹介の申請・選考状況・条件表示もまとめ、紹介経路ごとの成果を追いやすくします。

Comparison

本格ATSの半額以下から。採用だけなら、それ以上にシンプルに。

比較項目 一般的な本格ATS ChordOne 採用管理
料金感(100名規模の目安) 月額10万円前後になることも多い ATSモジュール 月額5万円(500円×100ユーザー)
小規模での開始 最低契約人数・初期費用がある場合あり 従業員20人まで無料
応募者の集約 媒体連携はプラン・媒体数で差が大きい 主要媒体 + 自社ページ + エージェント + リファラル
入社後のデータ 別システムへ再入力が必要になりがち 従業員台帳・組織図・情シス管理へそのまま接続
周辺業務 評価・サーベイ・称賛は別ツール 同一ワークスペースで拡張可能

できること

  • 求人情報、勤務地、雇用形態、公開状態、選考基準の管理
  • 会社の公開求人ページと応募フォーム
  • engage、Green、ビズリーチ、doda、マイナビ転職、エン転職、Wantedly、YOUTRUST の応募通知メールを自動判別して応募者を取り込み(通知先の宛先に取込アドレスを追加するだけ・重複は自動排除)
  • 上記以外の媒体や転送メールも、AIが本文・添付を読み取って候補者化
  • 媒体側の募集名と ChordOne 求人名が同じ場合の自動紐付け
  • 候補者の選考ステップ、面接日程、メモ、評価、書類の管理
  • 求人の公開期間(掲載開始・終了日)の設定と公開ページの自動表示・非表示
  • AIが候補者に合う求人を提案、スカウト文の下書きを自動作成
  • 自然文で候補者を探せるAIあいまい検索
  • 候補者リストのCSV/TSV一括取り込み(重複は自動でまとめて統合)
  • Chrome拡張で、LinkedIn・Wantedlyなどの候補者をワンクリック取り込み、面談メモもAIで自動記録
  • 担当している候補者だけを表示するビューと、ホームの当日面接カレンダー
  • 流入経路・部門・担当者別の月次成約トレンドレポート
  • エージェントポータル、推薦依頼、契約書の紐付け
  • リファラル(社員紹介)の申請と選考管理
  • 採用媒体向け原稿の下書き作成支援(Wantedly など)
  • 履歴書・職務経歴書からの候補者情報の整理支援
  • 内定後の従業員台帳・組織図への接続

こんなチームにおすすめ

採用人数は増えているのに、ATS の導入コストや運用の重さがネックになっているスタートアップ。 または、表計算とメールで候補者管理をしており、媒体が増えるほど対応漏れが不安になってきた人事・採用担当のチームに向いています。

ChordOne なら採用管理だけで始め、必要に応じて評価・サーベイ・情シス管理まで広げられます。

人材紹介・エージェント業務の方は、過去候補者の掘り起こしや自動フォロー、売上予測に対応した 人材紹介エージェント向けATS/候補者CRM もご覧ください。

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ATS の選び方や費用感を整理した記事も公開しています。

FAQ

採用管理・ATS に関するよくある質問

本当に20人まで無料で使えますか?

はい。従業員20人までの組織は、採用管理を含む主要機能を無料でお使いいただけます。

採用管理だけを使うことはできますか?

はい。ATSモジュールは1ユーザー月額500円で利用できます。入社後に従業員管理や組織図へ広げることも可能です。

どの採用媒体に対応していますか?

ビズリーチ、Wantedly、doda、マイナビ転職、エン転職、Green、YOUTRUST などに対応しています。自社の公開求人ページ、エージェント、リファラル経由の応募も同じ候補者台帳で管理できます。

媒体の応募は自動で取り込まれますか?

各媒体の管理画面を確認し、新しい応募者を ChordOne へ取り込みます。募集名が ChordOne の求人と一致する場合は、求人への紐付けを自動で行えます。

エージェントやリファラルにも対応していますか?

はい。エージェント向けポータル、推薦依頼メール、リファラル申請の管理に対応しています。応募経路ごとに選考状況を追えます。

内定後はどうなりますか?

候補者情報を従業員台帳へ引き継ぎ、組織図や情シス管理とつなげられます。入社時の再入力を減らせます。

HRMOS採用やHERPから乗り換えられますか?

はい。移行元のログイン情報を入れるだけで、求人・候補者・応募/選考・タレントプール・選考履歴・エージェント情報・メールテンプレートまで自動で取り込めます。その他のATSからはCSV取り込みに対応。追加費用はかかりません。詳しくは乗り換え・データ移行をご覧ください。

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