連携アプリから取得したアカウントを従業員情報と接続し、利用状況を横断して見られます。
IT / SaaS Management
SaaSとデバイスを、従業員単位で360°管理。
20+の連携アプリ、貸与PC、スマートフォン、モニター、領収書、持ち主履歴を一つに統合。 AIが証憑から資産情報を読み取り、入社・異動・退職に伴う確認と回収をスムーズにします。
Sample View
アカウント、デバイス、証憑を一つの台帳へ。
接続済みSaaS、未接続アプリ、従業員別アカウント、デバイス単価、購入履歴をまとめて確認。 新しい業務アプリが増えても、AIネイティブな設計により追加連携や個別運用へ柔軟に対応できます。
PC、スマートフォン、モニターの持ち主、履歴、単価、証憑を同じ台帳で管理できます。
退職者アカウント、未回収デバイス、証憑不足を確認しやすくし、棚卸しをスムーズにします。
主要SaaSの接続状態を一画面で管理
Google Workspace、Slack、Notionなどの連携状態を一覧化。未接続アプリや追加したい業務アプリも把握しやすく、拡張しながら運用できます。
従業員単位でアカウントと貸与物を確認
一人の従業員に紐づくSaaSアカウント、PC、スマートフォン、モニターをまとめて表示。入社・異動・退職時の確認作業を減らします。
誰がいつ使ったかまで、デバイス単位で追跡
資産番号、メーカー、モデル、単価、購入日、持ち主履歴を保存。監査や棚卸しのたびにスプレッドシートを探す必要をなくします。
領収書からデバイス情報を自動抽出
領収書や請求書PDFから、メーカー、モデル、価格、購入日などをAIが読み取り。登録作業の手入力を減らし、資産台帳の精度を高めます。
できること
- 20+の連携アプリからSaaSアカウントと従業員を自動・手動で紐付け
- 未紐付けアカウント、退職者アカウント、利用状況を一覧で確認
- PC、スマートフォン、モニターなどの貸与デバイスを従業員単位で管理
- 単価、資産番号、購入日、ステータス、所有区分、証憑をデバイスに紐付け
- 領収書・請求書の画像やPDFからAIがメーカー、モデル、シリアル、価格を抽出
- 持ち主履歴を保存し、誰がいつどの端末を利用していたかを監査可能に
- 入社、異動、退職に応じたアカウント確認とデバイス回収を効率化
- Slackやカレンダーの活動変化を組織状態のシグナルとして活用
なぜ重要か
SaaSとデバイスの管理が分断されると、退職時のアカウント削除漏れ、貸与物の回収漏れ、監査対応の手戻りが起きます。 ChordOneなら、人を起点にアカウント、デバイス、証憑、履歴をつなげ、情シス業務を一つの流れにできます。