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IT / SaaS Management

誰が・何を使っているか、従業員台帳からたどれる。

SaaSアカウント、貸与デバイス、単価、領収書、利用履歴を統合。入退社・棚卸し・監査の抜け漏れを減らし、情シス業務を効率化します。

Problems

IT管理が属人化すると、リスクが残ります

課題 01

退職後もアカウントが残る

担当者の記憶頼みで無効化が遅れ、セキュリティリスクになります。

課題 02

デバイスの所在がわからない

誰がどの端末を持っているか、台帳が更新されていません。

課題 03

SaaS費用が見えにくい

契約・単価・利用者がバラバラで、コスト最適化が進みません。

Product

アカウントとデバイスを、人に紐づけて管理。

情シスと人事が同じ従業員データを見ながら、入退社フローを進められます。

01 SaaS台帳

サービスごとの利用者と費用を把握します。

02 デバイス管理

貸与・返却・履歴を端末単位で追跡します。

03 AI登録支援

領収書から購入情報を読み取り登録を補助します。

ChordOneのIT資産一覧
従業員ごとのSaaSとデバイス
IT Assets

人単位でIT資産を確認

入社時の発行から退職時の回収まで、同じ画面で追跡。担当者不在でも状況を把握できます。

ChordOneのデバイス履歴画面
貸与・返却の履歴を記録
Device History

端末のライフサイクルを追跡

いつ誰が使い、いつ返却したかを履歴として残します。監査や棚卸しの資料にもなります。

ChordOneの領収書からのデバイス登録
領収書から購入情報を読み取り
AI Assist

登録作業をAIが支援

領収書や購入メールから機種・金額・日付を整理。情シスの入力作業を減らします。

できること

  • SaaSアカウントと利用者の管理
  • 貸与デバイス・返却履歴
  • 費用・単価の把握
  • 領収書からの登録支援
  • 入退社時のアカウント確認
  • 従業員台帳との自動連携

なぜ重要か

IT資産は人数が増えるほど複雑になります。人と紐づいた台帳があれば、セキュリティとコストの両方を同時に改善しやすくなります。

freee などとの連携

経費・契約情報とあわせて管理し、バックオフィス全体の可視化を進められます。

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IT資産を人に紐づけ、安心して運用する。

情シス管理を無料プランから試せます。

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