項目・重み・閲覧範囲・集計を再現
ブロックと質問(文章・数値・選択肢・複数選択・表)を組み合わせて、今の評価シートの構造を再現します。目標設定・自己評価・一次評価・最終評価の段階ごとに、本人・評価者・人事の閲覧範囲も設定できます。
- 今のExcelをもとに項目・重み・権限・集計を無料で試せます
- すべてを自動で分岐できるとは限らないため、導入前に再現できる範囲を確認します
Tailor-made SaaS
御社の評価シート・申請書式・承認フローを今のまま再現し、以後は要望を出すだけで毎週反映。 テイラーメイドSaaSとは、AIがあなたの会社に合わせて仕立て、使うほど育っていくSaaSのこと。 決まった仕様に業務を合わせる従来のSaaSと違い、ChordOneはAIネイティブな開発体制で、 利用者の報告・要望からAIが修正を作り、確認用プレビューを経て反映します。エンジニアがいなくても、要望を言葉で伝えるだけ。 バグは最短10分で修正、改善は一言の承認で反映、新機能はプレビューで一緒に仕上げます。 どんな「わがまま」な要望も、まず受け止めるSaaSです。
クレジットカード不要・約1分で登録。20人まで無料で使えます。
Evaluation sheet, as is
ChordOneの評価シート方式は、今お使いのExcelの評価シートを再現することを前提にしています。 項目・重み・段階ごとの閲覧範囲・集計をそのまま置き換え、切り替え前に再現できる範囲をご確認いただけます。 「うちの評価シートは特殊だから」が、乗り換えられない理由ではなくなります。
ブロックと質問(文章・数値・選択肢・複数選択・表)を組み合わせて、今の評価シートの構造を再現します。目標設定・自己評価・一次評価・最終評価の段階ごとに、本人・評価者・人事の閲覧範囲も設定できます。
申請書式や承認フローも同じ考え方です。今の書式と流れを再現したうえで、運用しながら「ここを変えたい」を要望として出すだけ。AIが修正を作り、プレビューで確認してから反映します。
Rollout
最初の1週間で「今のやり方」を再現し、2週目からは要望を出すだけ。導入プロジェクトを組む必要はありません。
今お使いの評価シート・申請書式・承認フローをChordOne上に再現します。20人まで無料なので、まず1部署・1サイクル分で試せます。
使いながら気づいた「ここを変えたい」を、アプリ内のフィードバックボードから投稿。AIが修正を作り、確認用プレビューを経て毎週反映していきます。
※ 所要時間は内容による目安です。データ・権限・料金に関わる変更は必ず人間が確認してからリリースします。
SmartHR・freee・Slack・GitHub・求人媒体との連携も含めた全体像は HR共創プラットフォーム をご覧ください。ビッグバン刷新をせず、今のSaaSとExcelを残したまま1つずつ足す進め方を説明しています。
Why now
SaaSの仕様が固定されていたのは、人手の開発が高価で遅かったから。AIが開発を担う時代には、サービス側が組織に合わせる方が合理的です。
Build vs Grow
AIのおかげで、誰でも業務ツールを自作できる時代になりました。ただ、作るのは一番簡単な部分。 動かし続ける・直し続ける・業務に馴染ませ続けるところで、多くの会社がつまずきます。
※ 所要時間は内容による目安です。データ・権限・料金に関わる変更は必ず人間が確認してからリリースします。
How it works
管理画面のフィードバックボードに、要望・質問・バグ報告を投稿
AIが要望を整理し、「共通化すべきもの」と「個別対応すべきもの」を見極め
小さな改善は最短10分、新機能のたたき台は最短1時間。標準機能化は無料で全ユーザーへ
使っていて困ったこと・欲しい機能を、管理画面からそのまま投稿できます。同じ悩みを持つ会社の要望に同感を付ければ、優先度が自然に集計されます。対応ステータス(検討中・対応中・解決済み)は全ユーザーに公開されるので、「声を出したのに音沙汰がない」がありません。
集まった声はAIが整理・分類し、複数社に共通する改善は標準機能の候補に、運用ルールや独自カルチャーに根ざした要望は個別対応の候補に振り分けます。限られた開発リソースを順番待ちにしない、AIネイティブ開発ならではの回し方です。
Self-improving Product
表示くずれ・分かりにくい文言・ちょっとした不具合。「直してほしい」をアプリの中から報告すると、 AIエージェントがその場で原因を特定して修正に着手します。修正が終わると報告に 「🤖 AIが修正」の記録が残り、何分で直ったかまで見えます。運営の対応を待つ時間は、もうありません。
「タグが縦に折り返して読みにくい」→ 報告から約11分で修正版を作成
「ログインが固まったままになる」→ 報告から約14分で修正版を作成
「リマインドが深夜に届く」→ 報告から約9分で修正版を作成
※ AIが自動で直すのは画面表示や文言など影響範囲の小さな修正のみ。データ・権限・料金に関わる変更は必ず人間が確認してからリリースします。
対応状況は、プロダクト内のフィードバックボードでいつでも確認できます。「🤖 AIが修正」の記録も、どなたでもご覧いただけます。
AIがあなたの会社に合わせて仕立て、使うほど育っていくSaaSのことです。決まった仕様に業務を合わせる従来のSaaSと違い、AIネイティブな開発体制でサービス側が組織に合わせてカスタマイズ・機能追加されていきます。ChordOneが提唱する開発思想です。
同感が集まった要望は標準機能として全ユーザーに無料で提供されます。各社固有の要望もAIネイティブ開発により速く低コストで実現でき、内容によっては無料で即日開発できることもあります。
管理画面内のフィードバックボードから、要望・質問・バグ報告を投稿できます。他社の要望に「同感」を付けるだけでも優先度に反映されます。
表示くずれや文言などの小さな不具合は、AIエージェントが報告を読み取ってその場で修正に着手し、最短10分ほどで修正版ができあがります。修正された報告には「🤖 AIが修正」の記録が残ります。データ・権限・料金に関わる変更は、必ず人間が確認してからリリースします。
従来はカスタマイズが高額なエンタープライズ契約の特権で、納期も数ヶ月単位でした。テイラーメイドSaaSはAIが開発を担うため、スタートアップ規模でも現実的な速度とコストで組織に合わせられます。
AIで社内ツールを自作すること自体は簡単になりましたが、作った後のメンテナンス、業務フローの整理、トラブル時の対応(結局エンジニアが必要になります)、AIやサーバーの利用料まで含めると、専任エンジニアのいない会社には負担が大きいのが実情です。ChordOneは整ったベースの上に足りない機能だけを一緒に作り、品質・セキュリティ・その後の保守は運営が責任を持ちます。エンジニアがいなくても、要望を言葉で伝えるだけで大丈夫です。