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Tailor-made SaaS

システムに合わせない。
サービスが、組織に寄り添う。

テイラーメイドSaaSとは、AIがあなたの会社に合わせて仕立て、使うほど育っていくSaaSのこと。 決まった仕様に業務を合わせる従来のSaaSと違い、ChordOneはAIネイティブな開発体制で、 集まった声から必要な機能を素早くかたちにします。足りない機能は、無料で即日開発できることもあります。

クレジットカード不要・約1分で登録。20人まで無料で使えます。

Why now

「システムに業務を合わせる」のは、AI以前の常識。

SaaSの仕様が固定されていたのは、人手の開発が高価で遅かったから。AIが開発を担う時代には、サービス側が組織に合わせる方が合理的です。

従来のSaaS

  • 決まった仕様に、業務のほうを合わせる
  • カスタマイズは高額なエンタープライズ契約の特権
  • 要望を出しても、対応は数ヶ月〜数年待ち
  • 対応状況はブラックボックス

テイラーメイドSaaS(ChordOne)

  • AIがあなたの会社に合わせて仕立て、使うほど育つ
  • 同感が集まった要望は標準機能として無料で提供
  • 各社固有の要望も、AIネイティブ開発で速く・低コストに
  • 足りない機能は、無料で即日開発できることも
  • 同感・コメント・対応ステータスをボードで公開

How it works

声が機能になるまでの、3ステップ。

01

管理画面のフィードバックボードに、要望・質問・バグ報告を投稿

02

AIが要望を整理し、「共通化すべきもの」と「個別対応すべきもの」を見極め

03

標準機能は全ユーザーへ無料で提供。個別要望は速く・低コストで実現

01

投稿は1分。他社の要望に「同感」するだけでもいい

使っていて困ったこと・欲しい機能を、管理画面からそのまま投稿できます。同じ悩みを持つ会社の要望に同感を付ければ、優先度が自然に集計されます。対応ステータス(検討中・対応中・解決済み)は全ユーザーに公開されるので、「声を出したのに音沙汰がない」がありません。

02

AIが要望を束ね、開発が最短距離で動く

集まった声はAIが整理・分類し、複数社に共通する改善は標準機能の候補に、運用ルールや独自カルチャーに根ざした要望は個別対応の候補に振り分けます。限られた開発リソースを順番待ちにしない、AIネイティブ開発ならではの回し方です。

関連機能 料金
03

標準機能は無料。個別対応も「特権」にしない

同感が集まった要望は標準機能として磨き込み、全ユーザーに追加料金なしで届けます。各社固有の要望も、従来の受託開発のような金額・納期にはなりません。内容によっては、無料で即日開発できることもあります。

関連機能 料金 高品質

実際に「声」から生まれた改善

  • SaaS棚卸しのCSV出力(情シス・SaaS)—— 監査前にまとめて出力したい、の声から標準機能化
  • 評価テンプレートの部署別複製(評価)—— 営業・開発・CSで項目を変えたい、の声に対応中
  • 未回答者だけへのSlackリマインド(パルスサーベイ)—— 全員通知を避けたい、の声から検討中

対応状況は、プロダクト内のフィードバックボードでいつでも確認できます。

よくある質問

テイラーメイドSaaSとは何ですか?

AIがあなたの会社に合わせて仕立て、使うほど育っていくSaaSのことです。決まった仕様に業務を合わせる従来のSaaSと違い、AIネイティブな開発体制でサービス側が組織に合わせてカスタマイズ・機能追加されていきます。ChordOneが提唱する開発思想です。

個別カスタマイズは有料ですか?

同感が集まった要望は標準機能として全ユーザーに無料で提供されます。各社固有の要望もAIネイティブ開発により速く低コストで実現でき、内容によっては無料で即日開発できることもあります。

要望はどうやって出せばいいですか?

管理画面内のフィードバックボードから、要望・質問・バグ報告を投稿できます。他社の要望に「同感」を付けるだけでも優先度に反映されます。

従来のSaaSのカスタマイズと何が違いますか?

従来はカスタマイズが高額なエンタープライズ契約の特権で、納期も数ヶ月単位でした。テイラーメイドSaaSはAIが開発を担うため、スタートアップ規模でも現実的な速度とコストで組織に合わせられます。

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