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Visitor Reception

無人受付を、QRひとつで。来客はそのままSlackへ。

受付に置いたQRコードを来客が読み取るだけで、担当者や部署を選んで受付が完了。担当者のSlackにすぐ通知が届き、対応がないときは自動で別の担当へ再通知します。受付の取次ぎや内線対応の手間をなくし、コーポレート業務の一部として一元管理できます。

Problems

受付対応に、こんな負担はありませんか

課題 01

取次ぎに人手が取られる

来客のたびに受付対応や内線での呼び出しが発生し、近くの人の作業が止まってしまいます。

課題 02

担当者への連絡が遅れる

担当者が席を外していると気づくのが遅れ、来客をお待たせしてしまうことがあります。

課題 03

来訪の記録が残らない

誰がいつ来訪したかが記録されず、後から確認したいときにたどれません。

Solution

ChordOneで解決!「無人受付と来客対応の効率化」3つのポイント

01

QRひとつで、無人でも来客の受付が完了する

02

担当者のSlackへすぐ通知し、対応漏れを防げる

03

受付をコーポレート業務の一部として一元管理できる

01

受付の取次ぎを、QRで無人化する

来客のたびに取次ぎや内線対応が発生すると、その都度業務が止まります。ChordOneは受付に置いたQRを読み取るだけで、担当者や部署を選んで受付が完了します。

02

来客の到着を、その場でSlackに届ける

受付係がいないと、来客が来ても担当者に伝わりません。ChordOneは受付完了と同時に担当者のSlackへ通知し、対応がないときは別の担当へ自動で再通知します。

03

受付の記録も、会社運営の情報につなげる

受付が独立したツールだと、記録が他の業務とつながりません。ChordOneは受付をコーポレート業務の一部として管理し、来客の記録もまとめて扱えます。

Product

QRを読み取るだけ。受付からSlack通知まで自動で。

来客は迷わず受付でき、担当者は持ち場のSlackで気づける。受付の流れをまるごと自動化します。

01 QRで受付

来客がスマホでQRを読み取り、担当者や部署を選んで受付します。

02 Slackへ即通知

選ばれた担当者のSlackへ、会社名・お名前・人数とともに通知します。

03 未対応は自動再通知

一定時間が過ぎても対応がなければ、バックアップの担当者へ再通知します。

QR受付の画面と、担当者へのSlack通知
Reception Flow

来客が自分で受付。担当者はSlackで気づく。

受付方法(担当者・部署・宅配/郵便)や画面の文言は自由に編集でき、自社の受付に合わせられます。担当者を選ぶと通知先のSlackは自動で設定されるので、設定もかんたんです。

できること

  • QRを読み取るだけの無人受付(来客のスマホ・タブレット対応)
  • 担当者・部署・宅配/郵便など、受付方法を選んで設定
  • 担当者のSlackへ即時通知。未対応はバックアップへ自動で再通知
  • 受付画面の文言や受付用QRポスターを自由にカスタマイズ(AI作成対応)
  • 来訪記録の自動蓄積と、期間指定でのCSVダウンロード
  • 従業員・部署情報と連携し、担当者を選ぶだけで通知先を自動設定

なぜ重要か

来客対応は「誰かが手を止めて取り次ぐ」前提になりがちです。受付からSlack通知までを自動化すると、受付の専任担当を置かなくても来客をお待たせせず、現場の集中も途切れません。来訪記録が自動で残るので、セキュリティや来訪状況の把握にも役立ちます。

コーポレート機能の一部として

入館管理は、従業員台帳・組織図・情シス管理などと同じChordOne上で使えます。担当者や部署はそのまま従業員・部署情報と連携するため、別ツールを増やさずに受付まで一元管理できます。

FAQ

よくあるご質問

受付用のタブレットや専用機は必要ですか?

不要です。受付にQRコードを掲示しておけば、来客がご自身のスマートフォンで読み取って受付できます。受付用のタブレットを設置して運用することもできます。

通知はSlackに届きますか?

はい。受付されると、選ばれた担当者または部署の担当者のSlackへ通知が届きます。設定した時間内に対応されない場合は、バックアップの担当者へ自動で再通知(エスカレーション)します。

受付画面の文言やボタンは変えられますか?

はい。見出しやボタンの文言、表示する受付方法(担当者・部署・宅配/郵便)を自社の運用に合わせて編集できます。

料金はかかりますか?

従業員20人まで無料で、入館管理を含むChordOneの機能をお試しいただけます。

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QRを設置するだけで、来客対応からSlack通知・記録までを自動化。まずは無料で試せます。