取次ぎに人手が取られる
来客のたびに受付対応や内線での呼び出しが発生し、近くの人の作業が止まってしまいます。
Visitor Reception
受付に置いたQRコードを来客が読み取るだけで、担当者や部署を選んで受付が完了。担当者のSlackにすぐ通知が届き、対応がないときは自動で別の担当へ再通知します。受付の取次ぎや内線対応の手間をなくし、コーポレート業務の一部として一元管理できます。
Problems
来客のたびに受付対応や内線での呼び出しが発生し、近くの人の作業が止まってしまいます。
担当者が席を外していると気づくのが遅れ、来客をお待たせしてしまうことがあります。
誰がいつ来訪したかが記録されず、後から確認したいときにたどれません。
Solution
QRひとつで、無人でも来客の受付が完了する
担当者のSlackへすぐ通知し、対応漏れを防げる
受付をコーポレート業務の一部として一元管理できる
受付係がいないと、来客が来ても担当者に伝わりません。ChordOneは受付完了と同時に担当者のSlackへ通知し、対応がないときは別の担当へ自動で再通知します。
Product
来客は迷わず受付でき、担当者は持ち場のSlackで気づける。受付の流れをまるごと自動化します。
来客がスマホでQRを読み取り、担当者や部署を選んで受付します。
選ばれた担当者のSlackへ、会社名・お名前・人数とともに通知します。
一定時間が過ぎても対応がなければ、バックアップの担当者へ再通知します。
受付方法(担当者・部署・宅配/郵便)や画面の文言は自由に編集でき、自社の受付に合わせられます。担当者を選ぶと通知先のSlackは自動で設定されるので、設定もかんたんです。
来客対応は「誰かが手を止めて取り次ぐ」前提になりがちです。受付からSlack通知までを自動化すると、受付の専任担当を置かなくても来客をお待たせせず、現場の集中も途切れません。来訪記録が自動で残るので、セキュリティや来訪状況の把握にも役立ちます。
入館管理は、従業員台帳・組織図・情シス管理などと同じChordOne上で使えます。担当者や部署はそのまま従業員・部署情報と連携するため、別ツールを増やさずに受付まで一元管理できます。
FAQ
不要です。受付にQRコードを掲示しておけば、来客がご自身のスマートフォンで読み取って受付できます。受付用のタブレットを設置して運用することもできます。
はい。受付されると、選ばれた担当者または部署の担当者のSlackへ通知が届きます。設定した時間内に対応されない場合は、バックアップの担当者へ自動で再通知(エスカレーション)します。
はい。見出しやボタンの文言、表示する受付方法(担当者・部署・宅配/郵便)を自社の運用に合わせて編集できます。
従業員20人まで無料で、入館管理を含むChordOneの機能をお試しいただけます。
Try ChordOne
QRを設置するだけで、来客対応からSlack通知・記録までを自動化。まずは無料で試せます。