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Evaluation

今の評価設計を保ったまま、回収と計算を自動化。

質問をまとめたブロック、評価段階ごとの権限、目標・項目の重み、最終結果を設定。自社で決めた評価の考え方を変えずに、配布・回答・集計の手作業を減らします。

Problems

評価運用でよくあるつまずき

課題 01

ツールに合わせて運用が歪む

やりたい評価設計ではなく、機能の制約に合わせた運用になりがちです。

課題 02

目標と評価が別々

日々のフィードバックやサーベイが、評価面談に活かされません。

課題 03

職種ごとの差が反映しづらい

エンジニアと営業で同じテンプレートになり、現場の納得感が下がります。

Solution

ChordOneで解決!「評価制度の設計と運用」3つのポイント

01

複数の質問と重みを、自社の評価シートに合わせて組める

02

段階と役割ごとに、見せる・入力する範囲を管理できる

03

回答を集計し、最終結果まで同じ画面で確認できる

01

いま使っている項目を、質問ブロックとして組み立てる

評価シートには複数のブロックを置き、各ブロックに複数の質問を設定できます。文章、数値、選択肢、複数選択、コメント付き選択、表を組み合わせ、必要な質問を必須にできます。

02

評価段階ごとに、閲覧・編集範囲を分ける

目標設定、自己評価、一次評価、最終評価などの段階と、本人・評価者・人事などの役割に応じて、ブロックごとに閲覧・編集・非表示を設定できます。評価途中に見せない情報も同じシート内で管理できます。

03

重みを反映して集計し、最終結果につなげる

目標や評価項目に重みを設定し、回答から総合値を計算できます。最終結果は評価者が選ぶ方法と、回答から数値・選択肢を決める方法に対応し、確定した結果を従業員情報とつなげて確認できます。

Product

評価シートの考え方はそのまま、運用だけ軽く。

共通の型を土台に、必要な項目・重み・権限・最終結果を設定できます。

01 質問ブロック

複数のブロックに、複数形式の質問をまとめられます。

02 権限と段階

評価の段階と役割ごとに、閲覧・編集範囲を分けられます。

03 重みと最終結果

重み付きで集計し、選択式または計算式の結果を設定できます。

ChordOneの評価テンプレート画面
評価テンプレートを職種別に管理
Templates

共通部分を保ち、対象に応じた違いを設定

役割や職種・等級の情報を評価シートに表示し、目標配分のルールを職位・等級に応じて設定できます。すべてを自動で分岐できるとは限らないため、実際の制度に合うか導入前に確認します。

できること

  • 複数ブロックと、ブロック内の複数質問
  • 文章・数値・選択・複数選択・コメント付き選択・表
  • 評価段階・役割ごとの閲覧/編集/非表示
  • 目標・評価項目の重みと自動集計
  • 選択式または計算式の最終結果
  • 役割・職種・等級情報を含む評価シート

なぜ重要か

評価は「公正さ」と「納得感」が制度の信頼を決めます。目標・行動・フィードバックを一つの流れにすると、評価面談の質が上がります。

グローバルチームにも

評価項目やサーベイ質問を従業員の選択言語で表示。多国籍チームでも同じ体験で参加できます。

Try ChordOne

納得感のある評価運用を、ChordOneから。

現在の評価シートをもとに、項目・重み・権限・集計を無料で試せます。

人事評価だけを使いたい方は evaluation.chordone.jp からログインできます。同じアカウント・同じデータで、この機能に絞った画面が開きます。人事評価・360度評価・等級定義としての詳しい紹介・料金・記事は製品サイト ChordOne Performance(performance.chordone.jp) にまとめています。

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