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Scene 12

増え続けるHR SaaSを、一度整理する。

人事、採用、評価、サーベイ、情シスを別々に契約すると、料金だけでなく二重入力も増えていきます。必要な領域からひとつにまとめ、費用と運用の両方を軽くします。

Problems

HR SaaSの運用で、こんなお悩みはありませんか

課題 01

請求額の全体が見えない

部署ごとに契約していて、合計でいくら払っているか把握できない。

課題 02

似た機能を重複して契約

名簿、サーベイ、ワークフローなど、同じ用途の機能が複数ツールにある。

課題 03

ツール間の二重入力が残る

単価を下げても、従業員情報の転記と権限更新に時間がかかり続ける。

Solution

ChordOneで解決!「SaaSの分散とコスト」3つのポイント

01

現在の契約と、重複する機能を整理できる

02

必要な領域から、段階的にひとつへまとめられる

03

料金だけでなく、二重入力と管理の手間も減らせる

01

まず、どこにいくら払っているかを見えるようにする

サービスごとの契約、利用者、費用を一覧にし、使われていない席や重複する機能を確認できます。無料のコスト診断なら、従業員数と利用中のツールから削減余地を試算できます。

02

全部を一度に入れ替えなくてもいい

採用、従業員管理、評価など、困っている領域から始められます。同じ従業員データの上で後から機能を広げられるため、移行の負担を抑えられます。

03

見えない運用コストまで、まとめて軽くする

従業員情報を各ツールへ何度も入力する作業や、入退社のたびの権限更新を減らします。請求と運用の両方を見直せるため、会社が成長しても管理が複雑になりにくくなります。

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いまの契約を見える化するところから。

3分の無料コスト診断と、20人まで無料のプランから始められます。