会議にBotが入ってきて気まずい
社外との商談や採用面接で「録音Bot」が参加者に並ぶと、相手が身構えます。承認の手間で会議が始まらないことも。
AI Minutes
ChordOneのAI議事録は、Chrome拡張から録音するだけ。会議の参加者一覧に録音Botが並ばないので、商談も採用面接も相手に気を使わせません。文字起こし・要約された議事録ノートは、同じ時間の1on1や候補者の記録に自動で紐づき、社内ノート・従業員データと同じ場所に資産として残ります。
Pain
社外との商談や採用面接で「録音Bot」が参加者に並ぶと、相手が身構えます。承認の手間で会議が始まらないことも。
文字起こしはできても、その議事録は専用ツールの中に孤立したまま。1on1の記録や候補者情報とつながらず、探すのも一苦労です。
議事録専用SaaSはユーザー課金が積み上がります。ノート・人事・採用のツールと合算すると、気づけば大きな固定費に。
Solution
Chrome拡張のボタンひとつで録音開始。ブラウザで開く会議ならツールを問わず使えて、参加者一覧に録音Botは現れません。終了後は文字起こしと要約が議事録ノートとして自動作成されます。
同じ時間にChordOne上の1on1があれば、議事録はその1on1に自動で紐づきます。採用候補者との会議は候補者の記録に。「あの面接、何を話したっけ」を探す時間がなくなります。
議事録は社内ノート(ChordOne Note)のページとして保存され、検索・共有・従業員データとの連携がそのまま使えます。既定は録音した本人だけが見られる設定で、公開範囲はいつでも変更できます。
How it works
①Chrome拡張を入れる → ②会議中に録音ボタンを押す(相手への同意確認を忘れずに) → ③終了後、議事録ノートが自動で届く。保存先と公開設定は設定画面で既定を決めておけます。
Compare
1on1や採用面接が多く、「録音はしたいが、相手にBotを見せたくない」チーム。 また、NottaやtldvのようなAI議事録専用ツールの費用を、ノート・人事と統合して削減したい会社にも向いています。
主要なAI議事録ツールとの比較はAI議事録ツール比較を、 運用設計はAI議事録の作り方ガイドをご覧ください。
AI議事録は、社内ノート・HR・評価と同じ基盤の標準機能です。従業員20人まで無料。