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AI Minutes

Botのいない会議で、議事録は自動で。
しかも1on1と面接に、勝手につながる。

ChordOneのAI議事録は、Chrome拡張から録音するだけ。会議の参加者一覧に録音Botが並ばないので、商談も採用面接も相手に気を使わせません。文字起こし・要約された議事録ノートは、同じ時間の1on1や候補者の記録に自動で紐づき、社内ノート・従業員データと同じ場所に資産として残ります。

会議にBotが入らない 1on1・面接に自動紐づけ 追加費用 0円(Note標準機能) 20人まで無料

Pain

議事録ツール、入れたのに困っていませんか?

会議にBotが入ってきて気まずい

社外との商談や採用面接で「録音Bot」が参加者に並ぶと、相手が身構えます。承認の手間で会議が始まらないことも。

議事録が「録っただけ」で終わる

文字起こしはできても、その議事録は専用ツールの中に孤立したまま。1on1の記録や候補者情報とつながらず、探すのも一苦労です。

議事録のためだけに月額課金

議事録専用SaaSはユーザー課金が積み上がります。ノート・人事・採用のツールと合算すると、気づけば大きな固定費に。

Solution

「録る」で終わらない、人事のためのAI議事録

Botなしで録音・文字起こし・要約

Chrome拡張のボタンひとつで録音開始。ブラウザで開く会議ならツールを問わず使えて、参加者一覧に録音Botは現れません。終了後は文字起こしと要約が議事録ノートとして自動作成されます。

1on1・採用面接に自動で紐づく

同じ時間にChordOne上の1on1があれば、議事録はその1on1に自動で紐づきます。採用候補者との会議は候補者の記録に。「あの面接、何を話したっけ」を探す時間がなくなります。

議事録が、組織の資産になる

議事録は社内ノート(ChordOne Note)のページとして保存され、検索・共有・従業員データとの連携がそのまま使えます。既定は録音した本人だけが見られる設定で、公開範囲はいつでも変更できます。

How it works

使い方は3ステップ

①Chrome拡張を入れる → ②会議中に録音ボタンを押す(相手への同意確認を忘れずに) → ③終了後、議事録ノートが自動で届く。保存先と公開設定は設定画面で既定を決めておけます

Compare

議事録専用ツールと、どこが違うか。

議事録専用ツール

  • 録音・文字起こし・要約に特化
  • Bot参加方式が中心(拡張方式もあり)
  • 議事録はツール内に蓄積され、人事・採用データとは別管理
  • ユーザー数×月額の専用課金

ChordOneのAI議事録

  • 録音・文字起こし・要約+1on1・面接・従業員データへの自動接続
  • Chrome拡張方式でBotなし
  • 議事録は社内ノートのページ。検索・共有・権限管理が共通
  • 追加費用なし(Note標準機能・20人まで無料)

できること

  • Chrome拡張からの会議録音(Botなし・ブラウザ会議ならツールを問わない)
  • 文字起こしとAI要約の議事録ノート自動作成
  • 同時刻の1on1への自動紐づけ(録画ノートとして本人だけが閲覧)
  • 採用候補者との会議を候補者の記録として保存
  • 既定の保存先・公開設定の管理(録音ごとの変更も可能)
  • 議事録ノートの検索・共有・社外ゲスト招待(ChordOne Note共通機能)
  • 議事録・手順・計画のひな形からの手書き議事録もサポート

こんなチームにおすすめ

1on1や採用面接が多く、「録音はしたいが、相手にBotを見せたくない」チーム。 また、NottaやtldvのようなAI議事録専用ツールの費用を、ノート・人事と統合して削減したい会社にも向いています。

主要なAI議事録ツールとの比較はAI議事録ツール比較を、 運用設計はAI議事録の作り方ガイドをご覧ください。

議事録専用SaaSを、もう1本増やす前に。

AI議事録は、社内ノート・HR・評価と同じ基盤の標準機能です。従業員20人まで無料。

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